[コミック]ワンナウツ

甲斐谷 忍著。

LIER GAMEから入りました。そもそもドラマのCMで興味を持ってはいましたが、視聴する余裕もなく放置していたのですが・・・昨年はじめてみて、ビックリ。Wikipediaでこの作品を知って漫画喫茶に行った次第。

著者本人いわく「野球版アカギ」といっている通り、悪人面した主人公、東亜の物語ですが、悪人の皮をかぶった・・・的な。また人の心理を読み取って逆手に取るあたりをアカギになぞらえているのでしょう。

野球のルールを逆手に取っている部分もあったり、野球関係ない部分で盛り上げたりと中だるみしない展開がものすごく素敵です。

最後は想像通りではありますが、その後どーなったのか興味深いところではあります。が、そこは詮索しちゃいけないところなんでしょうね。

「可能性が低いということはゼロじゃないということ」

これに尽きます。

今はアニメを見てますが・・・アカギそのまんまじゃんwまー、製作も局も一緒だし、当然だけど。萩原の演技が光りますね。最初は違和感あったけど、アカギとリンクしてからは違和感がなくなってくる不思議!

コミック20巻ですが、一気に読めます。野球知らなくても大丈夫だと思います。オススメ。

こめんと

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