DEATH NOTE 第19話 松田

眠れなくてこんな時間にビデオを見てしまった・・・orz

以下ネタバレ。
「僕も・・・ もっと・・・ 活躍したい」松田のつぶやき。

ワタリから捜査本部に連絡が入る。「エラルド=コイルに”L”について調べて欲しい」という依頼が入ったとのこと。その依頼主は・・・ヨツバグループの人間だった。

すなわち、ヨツバはどう考えてもキラサイドについたと考えてよいだろう。エラルド=コイルという人物が万が一キラサイドについてしまったら・・・不安になる捜査本部。しかし、竜崎が一言「大丈夫です。エラルド=コイルも私ですから」世界の三大探偵はすべてLと同一人物だという。ここからはヨツバに対し慎重に行かなくてはならないと念を押す竜崎。アイバーらを投入。

ヨツバとの重要な接点を得た捜査本部。一方松田は・・・

ミサミサのマネージャーとして映画撮影に付き添っていた。そして、近くに見えるヨツバ本社ビルを見て・・・一目散に駆けていく!

警備員の目をかいくぐり、社内に侵入。階段の影から「金曜日の密会」についての話を聞いてしまう。現場へ向かう松田。小さい声ながらもはっきり聞こえた「殺す」「キラ」のフレーズ。そのとき!

なんと扉が開き、松田は一同の目の前に姿を見せてしまうことに。

ベルトのバックルで緊急信号を送る。

松田はとっさの判断で、ミサミサのマネージャーであることを話し、営業に来たと言う。どうみても不審に思うヨツバの8名。

一方緊急信号を受けた捜査本部。松田がヨツバ社内にいることを知り、愕然とする。「松田のバカ」竜崎がひとりごちる。

ミサミサに連絡を取り、一つの策を講じた。ミサミサがヨツバ本社内に乗り込む。もちろん営業の一環として。

ミサミサの所属するプロダクションの女の子たちでヨツバを接待することになった。そのまま8人を連れて別のマンションへ。酒を入れての接待。もちろんダミーである。「ヨツバの連中は松田を殺しにかかるだろう。マネージャーであることが事実だとしても。だったら、殺される前に死ねばいい」と竜崎。

松田は酔った振りをしてマンションベランダに出、酔った振りをして・・・落ちた。

しかしそれすらも演技。

実は、1階下のベランダからマットを乗り出させ、そのまま受けて松田を保護。そのまま別の重しを下に落とし・・・地上でアイバーが松田の死体の役をやる。救急車にはライトと竜崎が待機し回収。

ヨツバの面々は酔っていることもあり、松田の落ちるところ自体は見ていても、実際に本物が落ちたと思い込んでいる。しかも勝手に死んでくれたと。まさに竜崎の思惑通り。

かわってヨツバ本社内。例の会議。エラルド=コイルから合計1000万ドルの報酬を突きつけられ、困惑する。が、金で頭脳が買えるならと、了承する。当然、連絡したのは詐欺の達人、アイバー。ウエディはヨツバの警備状況を調べたが、たいしたものはなく見掛け倒しと報告。

監視カメラを設置して、例の密会をモニタリングするが・・・7名しかいない。

次回第20話 姑息


D/N 攻略マニュアル
DVD第3巻の販促(ハイハイ

松田さんのエピソードですね。いつも天然とかマジメにやってないとか、いじられキャラの松田さんが・・・大活躍・・・したのかな?

むしろ迷惑をかけつつもキラに近づく無鉄砲ぶりを表現したんでしょう。この無鉄砲ぶりが最後にも影響してくるんですが。

松田救出劇は・・・これ本当にできるのかな、と思うくらいシビアですよね(笑)救急車のニセモノって道路交通法違反なんじゃ?とかそういうことはキニシナイ('з')

こめんと

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